ニューズレター

ニューズレター · 04日 10月 2018
富山県が、GISを活用し、多面的機能支払交付金取組地区の空間情報を構築。各組織の取組状況の分析や優良事例の水平展開を図る取組を推進する。

ニューズレター · 23日 7月 2018
農地基本台帳や耕作状況・所有者年齢等の農地情報を水土里情報システムの筆ポリゴンに突合、取り込むことにより、農地の集積・集約化に必要な基礎資料等(所有者農地分布図・所有者年齢分布図等)を作成できるシステムを構築。

ニューズレター · 19日 6月 2018
県内の全土地改良区に対してGIS整備に必要な施設の位置を確認するため、無償で管内地図を提供し、土地改良区に手書きで施設の位置を記載してもらう取組を実施。これを基に土地連が土地改良施設のGIS化を行い、水土里情報システムを活用した土地改良施設台帳の整備を推進する。

ニューズレター · 19日 6月 2018
水土里情報システムを活用して、町内に散在する空家の位置データを入 力し属性データには所有者等の家屋状況、間取り図や外観等の写真ファ イルを格納し、市町村内の空き家管理に利活用

ニューズレター · 15日 5月 2018
水土里情報システムのタブレットを活用して、現地調査を行い維持管理計画書及び添付図面の整備・更新を行う。

ニューズレター · 15日 5月 2018
水土里情報システムを活用し、農業集落排水施設情報のGIS化を行い、施設の位置、施設名称、施設概要を登録する事により、施設の検索や診断結果等の確認が容易となる。

ニューズレター · 26日 2月 2018
水土里情報システムによる地すべり防止施設のGIS化を行い、施設台帳の 更新整備を行う。

ニューズレター · 26日 2月 2018
県内では、10市町3団体が水土里モバイルタブレットを現地調査等に活 用している。中でも、国東市においては、『多面的機能支払』に取り組 む対象農用地約15,000筆の状況確認調査に活用。結果をその場で入力し、同時にタブレット背面カメラで状況写真を撮影、写真帳エクセルが自動作成できる機能を活用。調査後の整理作業を軽減するとともに、地域資源の適切な保全管理に資している。

ニューズレター · 26日 2月 2018
eコミマップ(国立研究開発法人防災科学技術研究所が無償公開しているWeb上で動作する地図情報システム)を活用し、水土里情報利活用促進協議会(以下「協議会」という。)会員に向けて、今までの事業成果の一部データをインターネットで公開することにより、水土里情報の更なる利活用推進を図る。

ニューズレター · 26日 12月 2017
本県では、平成23年度より水土里情報データを活用した「農地地図情報システム」に加え、現地調査用端末機の運用を行ってまいりました。現地用端末機に航空写真、農地筆、水利施設等を重ね合わせ各種現地調査業務(多面的支払、中山間直接支払や水利施設の機能診断等)に活用されています。運用開始から約5年が経過し、今回、本体システム及び現地調査用端末機の大幅な改良を行い、より利便性の高いシステムの構築を行いました。

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